ぜんじろうと太田光はどっちが先輩・後輩?デビュー年はいつ?




こんにちは、占い名人のトミーです。

今回は、

ぜんじろうと爆笑問題の太田光はどっちが先輩・後輩か?

ウソをついているのはどっちなのか?気になったので調べてみました。

そんな訳で、

ぜんじろうと太田光のデビュー年について、どっちが先なのか?

どっちが正しいなのか検証したいと思います。

ぜんじろうと爆笑問題の太田光はどっちが先輩・後輩?

ぜんじろうと爆笑問題の太田光は、実際はどっちが先輩なんでしょうか?

年齢で考えると、

ぜんじろうが1968年1月30日生まれの51歳、

太田光は1965年5月13日生まれの53歳なので、

太田光がぜんじろうの2歳年上ということになります。

芸人の間では、先輩芸人のことを「兄さん」と呼びますよね。

これは、年齢に関係なくデビューが早い順に先輩と呼ばれています。

そうなると、

ぜんじろうより太田光がデビューが先ということになりますね。

ぜんじろうのデビュー年はいつ?爆笑問題の太田光は?

芸人の間では先輩・後輩は年齢で決まる訳ではなくて、

デビュー年が早い方が先輩と呼ばれるルールがあります。

 

ぜんじろうが上岡龍太郎さんに弟子入りしたのが1986年、

1987年には吉本興業に入社、関西ローカルのテレビ番組『気分はジャマイカ』に出演しています。

さらに、

1988年には漫才コンビ「かなめ・ぜんじろう」を結成して、

第9回今宮子供えびすマンザイ新人コンクールに出場し、福笑い大賞を受賞しています。

 

一方、太田光は1988年に爆笑問題を結成してデビューということなので、

ぜんじろうの方がデビュー年は1年早く、先輩ということになります。

ぜんじろうが、太田光の呼び捨てに「イラっとする」のは、

やはり、ぜんじろうの方が先輩と思っていたからなんでしょうね。

 

ぜんじろうと太田光は事務所が違うので、先輩・後輩とかの上下関係なく、

ぜんじろうの「兄さん」という意味は、太田光が年上だから気を使っていたのでしょうね。

ぜんじろうと太田光はどっちが先輩後輩?デビュー年はいつ?まとめ

ぜんじろうと太田光はどっちが先輩後輩なのか?

デビュー年いつか?

まとめてみましたがいかがでしたか?

 

結局、ぜんじろうの方が爆笑問題の太田光よりも1年先輩ということが分かり、

ぜんじろうの主張の方が正しいということが分かりました。

ネットでも、「太田光の器が小さい」という声が上がってますね。

芸人の世界は、売れている方が上から目線なんでしょうね。

爆笑問題の太田光は絶対に自分の間違いを認めないと思いますが、どんなコメントをするのか楽しみですね。

 

それでは最後まで読んでくださりありがとうございまいた。